| 荒木宏文さん、細貝 圭さん、村井良大さんらイケメン俳優が多数出演! | |||
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| 映画『華鬼』で主役を演じられた荒木宏文さん、細貝圭さんのお二人 が語る撮影中のエピソードは、スペシャル動画コメントをCHECK☆ |
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[作品情報] 『華鬼×神無編』▼ / 『麗二×もえぎ編』▼ / 『響×桃子編』▼
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〜もしも自分だったらどうする? 対談インタビュー独占配信!〜 後編は、撮影中にいい味を出していた共演者の皆さんの様子や、荒木さんと細貝さんによる熱い恋愛妄想(!?)トークもあり。引き続き、映画「華鬼」についてたっぷり語ってくれました!
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『華鬼』
華鬼×神無編/麗二×もえぎ編/響×桃子編
出演…荒木宏文/逢沢りな/細貝 圭/川村ゆきえ/村井良大/加護亜依/渡辺大輔/三浦力/栩原楽人 ほか
原作:梨沙「華鬼」(イースト・プレス刊)
監督:寺内康太郎
脚本:寺内康太郎・佐上佳嗣・古澤健
製作:「華鬼」製作委員会(ポニーキャニオン、フジテレビジョン、ジョリー・ロジャー、マルチバイブレーション、ダブルアップエンタテインメント、石川テレビ放送、フォーテックデザイン)
イラスト:カズキヨネ
©2009「華鬼」製作委員会
配給:ジョリー・ロジャー












鬼一族の頭“鬼頭〈きとう〉”である木藤華鬼〈きとうかき〉(荒木宏文)が率いる、“鬼”と呼ばれる一族が棲む鬼ケ里〈きがさと〉。母と二人きりで暮らす孤独な少女・朝霧神無(逢沢りな)は、16歳の誕生日に突然、鬼の花嫁として鬼ケ里に連れて来られる。神無は生まれる前に、鬼の花嫁の印として赤い花の刻印を華鬼につけられていた。そして里にある高校を訪れた神無は、冷たくそして哀しい眼差しの華鬼と出会う。早速、華鬼と結婚式を挙げることを告げられ、戸惑う神無は…。
高槻麗二(細貝 圭)が花嫁として刻印をつけた少女は、裕福な家庭で何不自由なく育てられた佐原もえぎ(川村ゆきえ)だった。両親公認で鬼ケ里に連れて来られたとはいえ、もえぎは自分の運命を信じられずに反発する。しかし戸惑いながらも、鬼ケ里での生活を始める彼女の心を、麗二は優しく解きほぐす。そんな穏やかな日々の中、凄惨な人間の死体が発見され騒然となる。事件を起こした者とは、凝鬼〈こごりおに〉と呼ばれる堕落した鬼たちだった。その凝鬼と繋がっていると囁かれているのは…!?
美男美女の家系から、たった一人平凡に生まれた少女・土佐塚桃子(加護亜依)。16歳になると花嫁として鬼ケ里に迎えられたものの、相手の鬼には捨てられ、美少女揃いの鬼の花嫁たちからは鼻で笑われ、ほかの鬼たちからは見向きもされない始末。そんなある日、愛されない花嫁・桃子と冷酷な鬼・堀川響(村井良大)は出会い、二人の運命が回り出す。“鬼頭”という権力の座を狙う響は、桃子を利用して、華鬼を失脚させようとするが…?





荒木さんは制服、細貝さんは先生らしいネクタイ姿と、映画さながらの素敵な衣装で現れたお二人。カメラ目線に照れながらも、丁寧に答えてくださいました♪ とくにお二人のコメントが熱かったのは「神無のように好きな女の子を想うライバルが複数いたらどうする?」という質問。荒木さんの振りに、一生懸命答えを探す細貝さんの様子が微笑ましかったです。しかも、とにかく荒木さんのコメントがどれも楽しくて、スタッフ一同、笑いをこらえるのに必死でした(笑)。読者の皆さんはぜひ、パソコンの前で声を出して笑ってくださいね♪
Q.ご自身の役柄と演じてみた感想を教えてください。
入り組んだ人物関係や独特な世界観、そして何よりも特殊な能力を持ち、妖しい魅力を漂わせるイケメンな鬼たちに心奪われる作品です。神無は鬼たちから次々と自分の花嫁にならないかと告白されるのですが、鬼たちは(一部を除き)とにかく鬼の花嫁になる少女にとても優しい騎士のような存在なのです。甘い言葉もいろいろ囁いてくれますよ♪ またその反面、女性として守ってあげたくなるような男性の弱い部分も垣間見えてきて…ああ、もう乙女心がフルフルしてしまうこの感覚を、ぜひ観て味わってください!! イケメンに翻弄される乙女ゲーム的なおいしい要素が、ふんだんに盛り込まれていますよ。






